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木ニ竹ヲ接グ

思いの丈を適当に書き殴る。

書いてるのー!

 ごきげんよう、倉永です。

 

 「この連載小説は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が高いです。予めご了承下さい。」

 

 とインターの表紙に出ていますが、そんなことにめげずに今、続きを書いてるの!

 書き終わったら更新かけるから待っていてー!

 

 

 

 

 でさ、やっぱり……おっさんが出てくると俄然筆が乗るというかわいそうな子なのですが、赦しておくんなまし←だれ?

 

 俺、これを書き終わったら、改稿してどこかに投稿するんだ……←やらないフラグ

 

 結局、私の考える話って、恋愛物以外は続けようと思えばいつまでも続けられるシステム(システム?)なんですよ。

 どこでどう終わらせるかというのは、私の気分次第という。

 

 とはいえ、今回は大きな流れがあるので、そこに向かってがんばっているのですが、泥沼に足を取られているかのごとく、遅々として進まない。

 どころか、ずぶずぶとはまって沈んでいるw

 

 三章まで書いているんだけど、じぇんじぇん話が進んでない!

 ま、私の書く話は謎が謎を呼んで(本当か?)、謎が究明されたら急に激流になる(目指しているのはそこなんだけど上手くいっているのか?)ので、溜のターンってことで……。

 

 とはいえ、ちょっとプライベートがごたついていていつ止まるか分からないどきどき感がすごいのですが、仕事も忙しいし、マジでどうしよう、これ。

 

 今、仕事を休むと、色々と詰む。

 今年はやらかしが半端ではないので(をい)、やばいですよ、ほんと。

 

 しかし、昨年より人数が二人くらい減ってるのに、よく回ってるなー、これ。

 なんか重要なことを見落としていそうでむっちゃ怖いんだけど、どうにかなるなる……。

 

 とまあ、周りに超助けられながら生きています。

 

 人生、タイトロープ!←迷言