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木ニ竹ヲ接グ

思いの丈を適当に書き殴る。

衝動的に

 ごきげんよう、倉永です。

 鳥頭と書いて倉永さなと読む。
 そのこころは。
 すぐに忘れる。

 ……面白くなかった。
 難しいね。








 ぐだぐだ考えて設定練っている時間があるのならある程度固まっていたら見切り発車でも書いちまえ、書き終わったらそれでいいんだよ、という暴論を元に書き始めました。

 要するに『こまけーことはいいんだよ!』ばーい松田

 なんだか『弟切草』『かまいたちの夜』みたいなサウンドノベルっぽいつくりですが、まあそれに近いのかなあ?

 主人公のアイラが死んだらエンドでやり直し。
 やり直しポイントは勝手に決まります、自分で指定できない。
 アイラは自分が死なないように師匠を守りつつ、きゃっきゃっうふふしなければなりません。

 なんだこれ。
 でも説明としては間違ってない。

 ゲームだと決まったルートをたどると決まったパターンでしか話は進行しませんし、操作をしている私たちは話の内容を繰り返しやれば覚えていくけど中の登場人物は知りません。

 でもこのお話は主人公がやり直しているのを知っているから暴走します。
 一回目とは違う行動をあえてしたり、同じ行動をしたりします。

 ……設定はそんなに複雑ではないけど、話はカオスを極めるなあ。
 とにかく、バッドエンドにならないためにアイラががんばる話です←元も子もない説明

 月末までに完結させるためには一日はっせんじノルマにしないと間に合わないのに今日いちにち、趣味に走ったものを書いて(一万字弱)うはうはしてたらこんな時間。

 ペースあげて書いていこうと思います。

 あー、中途半端ないちゃいちゃはフラストレーションがたまる。
 しかし、満足すると書く気がなくなるというジレンマ。

 フラストレーションは人参。
 それを口にするために目標に向かって走る!